合同会社 大宇陀アルケニック

超伝導への取り組み

過去の超伝導に関する多数の実験結果を解きほぐす、すでに知られている原理と幾何学の組み合わせによるシンプルな超伝導モデルを構築し、基本特許を出願しました。

AIを用いた詳細な検証において、現在知られている臨界温度の限界を超え、ドライアイス温度での超伝導に道を拓く可能性が示されています。さらに、レアアースフリー・レアメタルフリーでの高温超伝導実現を特許の請求項に記載しています。

現在、社会実装に向けた実証実験に協力いただける、あらゆる分野のパートナーを探しています。

代表について

深水雅人(ふかみず まさと)。40年以上にわたりソフトウェア開発に従事。

40年前、学会の主流とは異なる独自の日本語形態素解析モデルを構築し、学会関係者に無償で提供しました。この技術は、現代のAIが使用する日本語解析の基幹技術の先駆けとなっています。

お問い合わせ

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